活用事業のご紹介

産地を支える人材確保推進事業を実施しました

③ずっと住みたいまち創出プロジェクト
2018.05.17
ふるさと寄附での充当金額 3,004,840

【活用事業:産地を支える人材確保推進事業】

 生産者の高齢化が進む地域振興品目について、新規就農者を育成することにより、産地の活性化を図るとともに、新規就農者の定住による地域コミュニティーの再生を図る。

【事業内容:新規就農者育成システムの構築】

 産地を支える優良農家等を核とし、地域性と振興品目を考慮した新規就農者育成システムを構築します。

○産地における新規就農者育成システム構築に向けた検討
・事例調査(福岡県)
・対象品目の絞込みとインストラクターの選任
  対象品目:いちご、アスパラガス
  インストラクター 1名
・ソフト、ハード面の支援

○新規就農者の相談及びフォローアップ体制の整備
・関係機関による支援システムの検討
・情報発信機能の確立(HP、小冊子の作成)

介護職人材確保支援事業を実施しました

①輝く人づくりプロジェクト
2018.05.17
ふるさと寄附での充当金額 7,086,181

【活用事業:介護職人材確保支援事業】

 平戸市内における介護分野の人材育成・確保と地域における雇用創出を図ることを目的とした事業

【事業内容:介護事業所における新規雇用、新規雇用者に対する研修会の実施及び平戸市合同福祉面談会等の開催のための経費】

 介護事業所における新規雇用、新規雇用者に対する研修会の実施及び平戸市合同福祉面談会等の開催のための経費。
 市内の3事業者に委託し、各事業所で新たに1名雇用しました。3名の新規雇用者に対して、初任者研修等を受講させ、介護現場における技術力等の習得を支援し、継続雇用となりました。
(委託料:6,894,101円)
 また、市内福祉施設の経営者・管理者を対象とした「平戸市福祉施設経営者セミナー」を2回開催し、のべ76名が参加し、人が持つ能力の発揮による人材育成方法・リスクマネジメントについて研修を行いました。
(委託料:149,040円)
 市内介護事業所等への就職を希望する人を対象として「平戸市合同企業面談会」を開催しました。
(事業費:43,040円)

がん検診事業を実施しました

③ずっと住みたいまち創出プロジェクト
2018.05.17
ふるさと寄附での充当金額 24,094,622

【活用事業:がん検診事業】

がんの早期発見・早期治療を促進し、がんによる死亡を減少させる

【事業内容:がん検診の実施】

 大腸がん検診   4,601,214円 1,756人
 胃がん検診    9,501,774円 1,081人
 乳がん検診    4,099,226円  685人
 肺がん検診(胸部)5,056,020円 2,464人
      (喀痰) 213,192円 65人
 胃がんリスク    623,196円 42人
      合計  24,094,622円

学校教育のパソコンを入れ替えました。

①輝く人づくりプロジェクト
2017.05.02
ふるさと寄附での充当金額 17,068,104

【活用事業:情報教育環境整備事業】

 校務用パソコン及び生徒用パソコンの入れ替えを行い、効率的な授業展開を図るもの

【事業内容:校務用パソコン及び生徒用パソコンの入れ替えに要する経費】


 ■教員用パソコン 78台  
 ■生徒用パソコン 33台  
 

 

平戸城周囲の樹木伐採を実施しました

②宝を磨き活かすプロジェクト
2017.05.02
ふるさと寄附での充当金額 9,299,880

【活用事業:都市公園管理運営事業】

 周囲の大木を伐採により、平戸城の姿を市民及び観光客が眺望できるようにすること。

【事業内容:平戸城の周囲の大木を伐採】

 平戸城周囲の樹木305本の伐採を行った。