活用事業のご紹介

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CO2排出ゼロ都市推進事業を実施しました

まちをつくるプロジェクト
2019.05.22
ふるさと寄附での充当金額 9,719,910

【活用事業:CO2排出ゼロ都市推進事業】

平成26年9月に、「平戸市CO2排出ゼロ都市宣言」を行ったことから、CO2削減のため、市民一丸となった取組及び、企画・推進を図りました。

【事業内容:LED改修、緑のカーテン事業、資源物回収倉庫等補助】

■本庁舎LED照明改修
 直管型LED照明購入 2,794,694円
 照明設備LED改修  3,736,800円

■緑のカーテン事業
 保育所、学校等箇所 81件   988,416円                          

■資源物拠点回収施設設置補助金 
 倉庫等改修 2箇所 200,000円
 拠点回収施設整備 2箇所  2,000,000円

住宅用太陽光発電システムを設置する者に一部助成を行いました

まちをつくるプロジェクト
2019.05.22
ふるさと寄附での充当金額 1,911,000

【活用事業:太陽光発電システム設置促進事業】

家庭における自然エネルギーの利用を促進し、温室効果ガスの排出量を低減させ、市民の環境保全の意識向上と地球に優しい環境の整備を図るため、住宅用太陽光発電システムを設置する者に対し、設置に係る費用の一部を助成しました。

【事業内容:住宅用太陽光発電設備設置費用の一部補助】

太陽光エネルギーを直接電気に変換するシステムで、住宅の屋根等へ設置する10キロワット未満の発電システムに対して、太陽電池モジュールの公称最大出力1キロワットあたり20,000円(上限10万円)を補助しました。

(H30実績)20件

介護職の人材確保の支援を行いました

くらしをまもるプロジェクト
2019.05.21
ふるさと寄附での充当金額 1,786,277

【活用事業:介護職人材確保支援事業】

平戸市内における介護分野の人材育成・確保と地域における雇用創出を図りました。

【事業内容:離職求職者等の雇用による介護人材の育成と確保】

■平戸市キャリア形成推進事業賞賜金
 介護事業従事者に介護福祉士、社会福祉士及び介護支援専門員の資格取得を推奨し、キャリア形成を支援しました。
 50,000円×2人+100,000円×3人=400,000円

■人材確保支援委託
 雇用継続に係る経費を支援しました。
 926,734円+422,443円=1,349,177円

■市内事業所でのインターンシップ導入事業
 市内事業所が社会福祉士、精神保健福祉士又は介護福祉士の実習生を受入れる場合、実習生の旅費・宿泊費の実費(1人あたりの上限10万円)と受け入れ事務費として1人につき1万円を委託料として支援しました。ただし、1事業所33万円を委託額の上限とします。
 28,400円+8,700円=37,100円

妊婦健診にかかる費用の一部を助成しました

くらしをまもるプロジェクト
2019.05.21
ふるさと寄附での充当金額 5,308,400

【活用事業:安心出産支援事業】

市内に産婦人科がないため、市内に居住している妊婦の出産に際し、健康診査・出産にかかる交通費等の一部を助成することにより、経済的負担の軽減を図りました。あわせて、超音波検査のうち公費負担外となっている検査料の一部を助成することにより、受診率向上を促し母子の適切な健康管理に貢献しました。

【事業内容:妊婦健診にかかる費用の一部を助成】

妊婦健診にかかる交通費等と超音波検査料の一部を助成しました。離島地区の対象者には、出産に備えた待機費用及び緊急搬送経費も加算します。
■安心出産支援事業助成金(離島地区以外)
(H30実績)193件

■安心出産支援事業助成金(離島地区)
(H30実績)10件

乳児個別健康診査を実施しました。

くらしをまもるプロジェクト
2019.05.21
ふるさと寄附での充当金額 637,930

【活用事業:子育て支援事業】

市が実施する集団健診を受診できなかった乳児に対して、医療機関での個別健診を実施することで、受診率の向上と疾病等の早期発見を図りました。

【事業内容:乳児(個別)健康診査】

母子手帳交付時に、県内の指定医療機関で利用できる乳児健診受診券を交付します。受診者が乳児個別健診を受診する際に医療機関へ受診券を提出することにより、市が健診委託料を支払いました。

■乳児(個別)健康診査事業
 実績 637,930円