活用事業のご紹介

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ICT教育の推進に取り組みました

①輝く人づくりプロジェクト
2018.05.22
ふるさと寄附での充当金額 29,462,670

【活用事業:ICT教育推進整備事業】

児童生徒の理解力向上及び校務の効率化を図るために、学校、児童生徒の実態に応じたICT教育環境の整備を図り、タブレットPCなどを用いた教材作成など、ICT機器を学びのツールとして活用することを目的とする。

【事業内容:ICT機器の導入及び環境構築】

平戸市ICT教育ビジョンに基づきICT機器を整備しました。
■ICT機器の導入及び環境構築
(H29実績)26,006,670円(小学校:13,459,028円 中学校:12,547,642円)
 ・着脱式タブレット39台(小学校:19台 中学校:20台)
 ・アクセスポイント100台(小学校:52台 中学校:48台)
 ・カラープリンター3台(小学校:1台 中学校:2台)
 ・アクセスポイント管理及び無線構築業務他
■小学校デジタル教科書
(H29実績)3,456,000円
 ・3教科(社会・算数・理科)

妊婦健診にかかる費用の一部を助成しました

③ずっと住みたいまち創出プロジェクト
2018.05.22
ふるさと寄附での充当金額 5,829,100

【活用事業:安心出産支援事業】

市内に産婦人科がないため、市内に居住している妊婦の出産に際し、健康診査・出産にかかる交通費等の一部を助成することにより、経済的負担の軽減を図る。あわせて、超音波検査のうち公費負担外となっている検査料の一部を助成することにより、受診率向上を促し母子の適切な健康管理に資する。

【事業内容:妊婦健診にかかる費用の一部を助成】

妊婦健診にかかる交通費等と超音波検査料の一部を助成しました。平成29年度からは出産準備扶助費として単価を統一した新制度を実施しました。
■安心出産支援事業助成金(離島地区以外)
(H29実績)旧制度分 124件、新制度分 167件
■離島地区安心出産支援事業助成金
(H29実績)旧制度分 9件、新制度分 5件

不妊治療費を一部助成しました

③ずっと住みたいまち創出プロジェクト
2018.05.22
ふるさと寄附での充当金額 502,155

【活用事業:不妊治療支援事業】

不妊治療にかかる費用について一部助成し、夫婦の経済的負担を軽減することで、子どもを産み育てやすい環境の更なる充実を図り、出生率の向上に資する。

【事業内容:不妊治療費の助成】

不妊治療費助成 (H29実績)5件

イングリッシュ・タウン事業を実施しました

①輝く人づくりプロジェクト
2018.05.22
ふるさと寄附での充当金額 4,038,687

【活用事業:イングリッシュ・タウン事業】

英語力の向上を図る機会とし、国際観光都市平戸の将来を担う子どもを育成することを目的とする。

【事業内容:英語暗唱大会開催、イングリッシュサークル及びイングリッシュキャンプの実施経費、英語検定に対する助成】

英語に集点化した教育環境づくりとして、以下の4事業に取り組みました。
■英語暗唱大会(41,975円)
市内中学校の生徒17名が出場し、長崎県中学生英語暗唱大会と同様の課題及び審査項目で開催しました。
■イングリッシュ・キャンプ事業(1,011,365円)
観光都市平戸を担う子どもの育成を目指して、小中学生80名を対象に、外国人とふれあい、英語への興味関心を高め、生きた英語に親しむ機会を提供しました。
■イングリッシュ・サークル事業(2,229,304円うち4,457円は基金対象外)
生きた英語に親しむ機会として、市内6地区で英会話サークルを開催し、小中学生延88名、社会人延145名が参加しました。
■英語検定料助成事業(760,500円)
英語への関心と意欲を高め資格取得の機会づくりとして、市内小中学生の英語検定受検につき各階級受検料を1回分全額助成しました。

多子世帯の保育料を軽減しました

①輝く人づくりプロジェクト
2018.05.22
ふるさと寄附での充当金額 255,000

【活用事業:幼稚園多子世帯保育料軽減事業】

私立幼稚園に第3子以降の子ども入園させる多子世帯の経済的負担を軽減し、安心して子どもを生み育てやすい生活環境づくりを推進することを目的とする。

【事業内容:私立幼稚園の多子世帯の保育料助成】

市内私立幼稚園に第3子以降の子どもを入園させる多子世帯を対象として、保育料の一部を助成しました。
 ・やよい幼稚園 3人 193,000円
 ・カトリック山田幼稚園 2人 62,000円