活用事業のご紹介

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市内高等学校支援事業

きずなをつなぐプロジェクト
2023.08.18
ふるさと寄附での充当金額 1,217,600

【活用事業:市内高等学校支援事業】平戸市内の高等学校に通学する生徒のキャリア形成を支援し、進学率及び就職率を向上させ、学校の魅力向上につなげることにより、生徒を確保することを目的としています。

【事業内容と実績】英語検定や漢字検定をはじめ、情報処理検定や介護職員初任者研修など市内高等学校の特性に応じた資格取得を支援し、令和4年度は実人数384名が受験・受講しました。




持続可能型平戸産品流通商社構築事業

しごとをひろげるプロジェクト
2023.08.18
ふるさと寄附での充当金額 7,321,270

【活用事業:持続可能型平戸産品流通商社構築事業】平戸産品の販売による生産者の所得向上、食材PR、魅力発信、顧客獲得による平戸市のブランディングを図ることを目的に、首都圏において、平戸産品を「知る」「味わう」「購入することができる」アンテナショップを出店しています。また、増加するショッピングサイトの需要へ対応することと地場産品の販売促進及び商品の差別化による地域ブランディングを図ることを目的に、平戸産品を購入できる平戸市公式オンラインショップ「平戸商店」を開設しました。

【事業内容と実績】アンテナショップは、東京都千代田区有楽町東京交通会館地下1階に、物産販売店と飲食店の2店舗を開設しています。年間を通じ、それぞれ集客につながるマルシェイベントへの出店やプロモーション、情報発信を行い、平戸産品の総合的なPRを行ってきました。令和5年6月には、平戸産品の知名度をさらに向上させるため、アンテナショップ2店舗を同時リニューアルオープンしました。物産販売店は、有楽町にある平戸市の商館という店名にふさわしい平戸オランダ商館風の店舗に生まれ変わりました。飲食店は平戸の食材を食べたお客様にもっと平戸を知ってもらいたいという意味から“平戸においでよ”の意味で「平戸こんね」に店名を改め、平戸直送の旬の魚を使った「海鮮丼」や「漬け丼」のほか海鮮をメインにしたメニューを揃えています。また、新たに開設した平戸市公式オンラインショップ「平戸商店」では、「平戸の食文化を全国に」をコンセプトに、平戸らしさが詰まった本当に良いと思われる商品や生産者の枠を超えたオリジナルのギフト商品などを販売し、多くの購入者に平戸産品を楽しんでいただいています。


 

安心出産支援事業

くらしをまもるプロジェクト
2023.08.18
ふるさと寄附での充当金額 4,075,000

【活用事業:安心出産支援事業】市内に産婦人科がないため、妊婦健診・出産に係る交通費等の一部を助成することで、妊婦の経済的負担の軽減を図りました。【事業内容と実績】妊婦に対して、妊婦健診及び出産に係る交通費の一部、併せて、母子の経過確認に必要な超音波検査のうち、公費負担外となっている10回分の検査料の一部を助成しました。離島以外の地域:25,000円、離島地域:50,000円【令和4年度実績】離島以外の地域 141件、離島地域 11件

 

ふれあいバス車両整備事業

まちをつくるプロジェクト
2023.08.18
ふるさと寄附での充当金額 3,925,900

【活用事業:ふれあいバス車両整備事業】 走行距離が所定のキロ数を超過し老朽化している車両を更新することで、ふれあいバス利用者の安全性及び快適性を確保します。【事業内容と実績】走行距離が50万キロを超過しているマイクロバス1台を新車へ更新しました。車両を更新したことで、乗車定員が26人から29人に増加し、利用者の快適性の向上が得られ、車両燃費の低減に繋がりました。

 

わくわくドキドキ子どもジョブチャレンジ事業

たからをみせるプロジェクト
2023.08.18
ふるさと寄附での充当金額 6,462,000

【活用事業:わくわくドキドキ子どもジョブチャレンジ事業】従来の体験事業に職業体験をプラスし、新たな子供向けの体験交流事業を実施することで交流人口の拡大につなげるとともに、商業・農林水産業等と連携し、平戸市の魅力の創出と産業の活性化を図りました。【事業内容と実績:kidsジョブチャレンジ2023in平戸を実施】主催:Kidsジョブチャレンジ2023in平戸実行委員会、開催日時:令和5年3月25日(土)・26日(日)、参加対象:5歳から中学3年生まで、実施場所:平戸文化センター及び平戸市内の事業所 67事業所、参加実績:2,087人