活用事業のご紹介

がん検診を実施しました

くらしをまもるプロジェクト
2020.06.16
ふるさと寄附での充当金額 23,837,607

【活用事業:がん検診事業】
がんの早期発見・早期治療を促進し、がんによる死亡を減少させることを目的とする。

【事業内容:がん検診の実施】
大腸・胃・肺・胃リスク 65歳以上
乳がん 40歳~60歳
s大腸がん検診   4,652,654円
胃がん検診    10,749,590円
乳がん検診    3,618,523円
肺がん健診    4,479,990円
胃がんリスク検診  336,850円
合計       23,837,607円

介護職人材の確保を支援しました

くらしをまもるプロジェクト
2020.06.16
ふるさと寄附での充当金額 241,980

【活用事業:介護職人材確保支援事業(介護人材インターンシップ推進事業)】
市内の介護サービス事業所における介護福祉士、社会福祉士又は精神保健福祉士の資格取得を目指す実習生の受入れを促進し、介護サービス事業所と実習生及び介護人材等養成校との連携強化により、平戸市の介護職人材の確保を推進するもの。

【事業内容:実習生を受け入れ、離島における福祉サービスの重要性を学んでもらう】
委託内容:実習生に対する旅費、宿泊費の助成を行った。
事業内容:介護サービス事業所に実習生を受け入れ、社会福祉士として必要な知識、技術を習得できるような実習を行った。大島・度島の離島における実習も行い、離島における福祉サービスの重要性も学んでもらった。
委託先:平戸市社会福祉協議会
実習校:学校法人実教学園F・Cフチガミ医療福祉専門学校
受入実習生:4人
実習期間:令和元年8月19日(月)~9月18日(水)<土、日除く23日間>
実績:旅費73,980円 宿泊費146,200円 事務経費21,800円
※インターンシップ事業を利用し、ひとりでも多くの学生に平戸へ来ていただき、平戸のことや介護現場を知ってもらうことで、将来、平戸市への就職を促すひとつの手立てとして有効と考えます。

乳児個別健康診査を実施しました

くらしをまもるプロジェクト
2020.06.16
ふるさと寄附での充当金額 589,270

【活用事業:子育て支援事業】
市が実施する集団健診を受診できなかった乳児に対して、医療機関での個別健診を実施することで、受診率の向上と疾病等の早期発見を図る。

【事業内容:乳児(個別)健康診査】
①乳児(個別)健康診査事業
 母子手帳交付時に、県内の指定医療機関で利用できる乳児健診受診券を交付する。受診者は乳児個別健診を受診する際に医療機関へ受診券を提出し、健診委託料を市が支払いました。
【R1実績】のべ 131件

母子健康診査と健康相談を実施しました

くらしをまもるプロジェクト
2020.06.16
ふるさと寄附での充当金額 165,840

【活用事業:子育て世代包括支援事業】
■母乳育児支援事業
 市内に産婦人科医療機関がないため、市が実施する母子健康相談の際に、助産師による母乳育児に関する助言指導を実施することで、母子の不安軽減を図り、健やかな成長を支援する。

【事業内容:母子健康診査・健康相談】 妊婦・母子健康相談の際に母乳育児に関する助言、乳房チェック行い、必要に応じて乳房マッサージ等の訪問指導を行いました。
【R1実績見込】母子健康相談時9回、訪問7件】

幼児を対象とした健康診査や虫歯予防のフッ化物塗布を行いました

くらしをまもるプロジェクト
2020.06.16
ふるさと寄附での充当金額 2,049,523

【活用事業:幼児健康診査事業】
幼児を対象に、健診事業、発達支援事業等を実施する。

【事業内容:幼児を対象に、健診事業、発達支援事業等を実施する】
①5歳児発達健康診査
  市内の保育所・幼稚園において、5歳児(年中児)を対象に、発達障害についての健診を実施。
 【R1実績】 27施設
②乳幼児発達専門相談
  乳幼児健診等で発達状況に気付きがあった児の保護者を対象に、専門職による相談事業を実施。
 【R1実績】小児3回、心理6回
③保育所・幼稚園訪問指導
  5歳児発達健診で発達状況に気付きがあった児を対象に、専門職による園の訪問指導を実施。
 【R1実績】 2施設
④フッ化物塗布事業
  1.6歳児健診から4歳の誕生日の前日までの幼児を対象に歯のフッ化物塗布を無料で実施。
 【R1実績】のべ349件
⑤就学準備教室

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